
私は、MBAも東大も出ていません。
有名な一流企業で務めたことはありません。
まして、有名コンサルタント会社に勤めてコンサルティングなんて別世界。
私が出たのは中学までです。
しかも、ちょっと?悪い学生でした(笑)
職歴も居酒屋で店長を務め、やがて経営するようになり、今では回転寿司屋を経営しています。
はっきり言って、ただの回転寿司屋の親父です。
ですから、大変申し訳ございません。
超有名なコンサルタントの横文字ばかりの難しくてありがたいノウハウをご希望の方。
そういう高度で難しいノウハウは、誰か他の有名な先生を当たってください。
私がお伝えしているのは、誰でも簡単に、そして直ぐに結果が出せるシンプルな方法だけです。
それに私にとっても、そういう方は、もの凄いストレスになりますので、失礼ですが、お断りいたします。
こんにちは!
私は、福島県いわき市で回転寿司屋を経営しています出村邦彦と申します。
私の詳しいプロフィールは、こちらから見られます。
広告なんて自分でしたことも無い、ただの回転寿司屋の親父がチラシを作成。
1回たった25,000円の汚い手書きのチラシで売上が1.7倍。
某有名コンサルタント会社にも注目され、全国に手書きチラシが広がるきっかけになりました。
もちろん、毎回のチラシ代は、確実に回収しています。
ハガキDMの回収率は、34%に達します。
私のとっている方法は、いつもとても単純で、誰にでも簡単に出来ます。
そうなんです。
方法は、いつもとっても簡単なんです。
例えば、私が、某有名居酒屋チェーンでの店長時代、鍋物の売り上げで日本一になったことがあります。
1円の宣伝費も使っていません。
チェーン店ですから、鍋物の内容は、まったく同じ。
でも売上は、全国でダントツの1位!
全然、難しいことはしていません。
大体難しいことを居酒屋の店員が出来るはずがありません。
では、いったいどうやったのでしょう?
これは、多分今でも通用しますよ。
居酒屋さんを経営する方には特別サービスです。
その方法はね・・・大きな声では言えませんので、小さな声で言いますよ。
一人用の鍋を出す。
もう一回言います。
一人用の鍋を出す。
えっ?
たったそれだけのことなの???
そう、
のことなんです。
どうです?
小学生でも出来るでしょ?
だから、私も特別じゃなく簡単に出来ると思っていたんです。
私には、何の苦も無くこういうアイディアは、次々に湧き出てきますから・・・。
でもね。
みんな、これが出来ないんです。
各言う私にもその理由が、まったく分かりませんでした。
ところが
アイディアなんてそんなに簡単に出てくるわけ無い!
と悩み苦しむ経営者の方々から沢山のアドバイスを求められるようになり、その理由がやっと分かりました。
それは、私が、右脳発想をビジネスに応用できる人間だったからなんです。
これからは、「右脳の時代」と言われています。
残念ながら現在は、活動を休止されましたが、4,000社以上の中小企業を指導されていた実践マーケッターの神田昌典先生もしきりに右脳開発の必要性を訴えておられます。
神田先生が日本に輸入したフォトリーディングと呼ばれる新しい手法の速読もいわば右脳開発ですよね。
でも、実際問題、右脳発想が、簡単にすぐに出来る人なんてほとんどいません。
というより、いるわけないんです。
だって、この世の中は、左脳ばかりを使う。
いわば、左脳至上主義のルールの上になりたっているんですから。
「右脳発想が大切だ!」
「右脳発想とは、固定概念から少しの間だけ離れて、自由な発想ができる自分に気付くこと なんだぁ!」
と言われればそりゃー誰にでも言葉の意味は、分かりますよ。
もしかすれば、そのときだけは、出来るかもしれません。
ところが、一人で悩むことの多い、特に経営者の方。
そういう方は、ただでさえ、左脳に支配されています。
あれはだめ、これはだめ、そんなことしたら何を言われるかわからないetc・・・。
常に常識・固定概念に囚われています。
ですから、「右脳発想をしろ!」といわれても無理があるんです。
自由な発想が出てくるわけがないんです。
その結果、
右脳発想をするっていうけど、具体的にはどうするの???
それってビジネスに使えるの???
ということになり、やっぱり
アイディアなんて出るものか!
あれは、天才だから出来るんだよ!
あぁぁ~やっぱり自分には、無理なんだぁ~。
となってしまうんですね。
これは、私が多くのクライアントの方をアドバイスするようになり、確信するようになった事実です。
でも安心してください。
あなた様にも右脳発想は、必ず身につきます。
実際、私のアドバイスをもとに、右脳的な気付きを得て行動を起こし、
- たった5ヶ月で売上を三倍にし、社長賞を受賞。ルートセールスから係長に昇進した青年がいます。大手製薬会社の社員ですが、上司から反対されながらも非常識な集客法で成功しました。
- たった10分の電話相談の結果「6千万円の売上を1億8千万円」にした専門学校。
- 通常なら通販できないデコレーションケーキを、通販で全国展開する仕組みを作り上げたケーキ店。
など、ほんの少しの気付きがあなた様を変えてしまいます。
彼らは、もう立派な右脳発想で気付きを得られる人たちです。
でも、一つ注意があります。
右脳発想には、行動すると言う訓練が必ず必要になると言うことです。
嬉しいことに私は、神田先生をはじめ多くの仲間たちから
「出村先生は、右脳人間だよね。」
と言われ続けてきました。
告白すると、実は、右脳発想が出来てもビジネスに応用することに、非常に苦労しました。
そう。
右脳発想をビジネスに応用し、売上アップと言う結果を出すためには、左脳をフル活用する必要があったんです!
まったく逆のアプローチかもしれませんが、何度も何度もチラシを書き、失敗を繰り返しながら、左脳をフル活用しました。
恥ずかしい話、このとき初めてチラシの反応率なども覚えました。
初めて自分で書いたチラシは、神田先生に
汚いですね~。
とちょっと引かれたくらいです。 ![]()
でもめげずに何度も何度も繰り返していくうちに、自分なりにコツ。
このコツがというのがとても大切なんですが、コツをつかめるようになったんです。
この実践を繰り返すと言う訓練の中で、私の場合は、左脳が鍛えられ、その結果、溢れるようなアイディアをビジネスに応用できるようになりました。
今では、たくさんのクライアントにアドバイスすることによって、誰でも簡単に、楽しく、スピーディーに、右脳発想が出来るようになり、ビジネスの現場で自由自在に使うことの出来る考え方と方法を身に付けていただける
「出村式ひらめくビジネス右脳発想法」
を編み出し、たくさんの喜びの声をいただいくようになりました。
この出村式ひらめくビジネス右脳発想法の特徴は、
・ 右脳発想が出来るようになり売上げアップの非常識なアイディアが溢れるようになります。
・ オリジナルの楽しいチラシを書きながらビジネスセンスと右脳を鍛えることが出来ます。
・ ストレスの管理が上手くなります。
・ 家族との絆が強くなります。
・ お客様との距離が近くなります。
・ フォトリーディングなどの右脳を使用する能力開発が苦も無くできるようになります。
・ 簡単で誰にでも身につきます。
などほんの一部ですが、以上のような特徴があります。
これまでは、この右脳発想法を個々のクライアントにお伝えしてまいりました。
しかしながら、各クライアントが一人一人、個々で実践を繰り返すよりも、同じこの単純な方法を使い、成果を上げた仲間達と情報を共有し実践を繰り返すことのほうが、より大きな成果を得られるはずです。
現在までは、無料の右脳メールマガジン「気づきの勇気」で、お伝えしてまいりましたが、今後は、より高いレベルの情報を共有し、実践するために会員制の「ひらめくビジネス右脳会員」を発足させることといたしました。
私は、無理に会員になってほしいなどとは思っていません。
本当に本気でビジネスを考える方との交流こそ大切な事だと思っています。
今まで私は、セミナーや電話相談を通じて、多くの方からの質問に答える中で、
今、自分は何をすれば皆さんに喜んでもらえるのか?
今の自分に何が出来るのか?
と言うことを真剣に考えてまいりました。
その結果、右脳発想が自然と身につき、同じ実践を繰り返している仲間との交流の場を設けるためにニュースレターという形を通じて伝えていく必要を強く感じ実行することにいたしました。
毎月発行のニュースレターの内容のほんの一部を紹介します。
1.翌月のチラシ DMの参考資料 雛型を添付。
2.絵手紙DMの線画(著作フリー)。
3.最新の成功事例に学ぶ。
4.手持ちのチラシ DMの反応率を上げるかんたんな裏技。
5.遊びの中で見つけた右脳的ヒント。
6.右脳会員専用ホームページアクセスキー。
などほんの一部の内容ですが、即効性があり、かつ楽しい内容になっています。
ただし、有名な先生のような物凄い高度な内容は、全くといってございません。
そのような素晴らしい高度な内容のものをお望みの方は、間違っても参加しないで下さい。
私が、提供できますのは、
会員の皆様が、今すぐ、実践できる。
そして、皆でその情報を共有し、楽しみながら、仲間となって進んでいく。
そういった内容です。
仲間として共に歩んでみたい!
とお思いの方は、是非、こちらからご参加ください。![]()
あなた様のご参加を心からお待ち申し上げます。

追伸
右脳会員様は、基本的に私の友人であり仲間と思っております。そのため私の持てる全てを包み隠さず、お伝えいたします。ですから、少しでも私の考え方やご提供する右脳発想のヒントや手法、考え方にご賛同いただけない場合は、大変申し訳ございませんが、ご参加を遠慮くださるようにお願い申し上げます。
ご参加される方は、こちらから。





