HOME >> 商品のご紹介 > ビジネスツールコンサルティング
商品のご紹介
お気に入りに登録する 初めて訪れた方へ メールマガジン 購読料無料の右脳マガジン「気付きの勇気」

楽しく学べる右脳マガジン!
気付きの勇気は、無料で購読できます。
今すぐあなたのメールアドレスを半角でご記入下さい。

メールアドレス

お名前

私の使っている
メルマガシステムのご紹介
メニュー
  1. 初めて訪れた方へ
  2. 出村邦彦のプロフィール
  3. ビジネス右脳発想法とは?
  4. 最新のセミナー情報
  5. 商品のご紹介
  6. 私たちも推薦します。
  7. お客様の声
  8. 掲示板
  9. よくある質問
  10. 会社概要
  11. リンク集
プレジデント ブログ 新鮮!産地直送!ひらめく出村邦彦の右脳回転寿司 著書のご紹介 もっと儲かる全国手書きチラシ実例集

全国から48名の手書きチラシ実践家が実践する50以上のチラシ事例集。


儲かる手書きチラシ作成術

ワープロなし、写真なしで作る、
あなたの想いがお客様に伝わる
手書きのチラシで売り上げを上げよう!

インフォメーション
  1. 掲載紙について
  2. TV・ラジオ・雑誌社の皆様へ
  3. 講演・執筆依頼について
  4. 特定商取引に基づく表記
  5. プライバシーポリシー
RSS 1.0 RSS 2.0 ATOM 0.3

SSL
気付き.comでは、安全性の高い送信技術(SSL)を使用しております。大切な個人情報は、128ビットSSLで保護されます。

Valid XHTML 1.0 Transitional
Valid CSS!

2006年度より
ビジネスツールコンサルティングを開始!

2004年11月「儲かる手書きチラシ作成術」を出版し
2006年4月「全国手書きチラシ実例集」を出版しました。
出村でございます。

私は、この二冊の本を通じ「手書きチラシ」の話をしていますが
読まれた方はお分かりのように、何でも手で書けばいいという
話をしているわけではありません。 

何で書いてもかまわないのですが、問題は

   「何を書くのか?」

と言う事をお伝えしています。

チラシ DM ニュースレター ファックスDMなど
色々なツールがありますが、それぞれのツールには
それぞれの働きがある事を知ってください。

基本的に、
・チラシは不特定多数に呼びかけ新規客を集める。
・DMは、手持ちのリスト客に対し呼びかける。
・ニュースレターは、一度来てくれたお客様と人間関係を築くためにある。と
言われています。

私は、本を書き上げる上で数多くのツールをみる機会に恵まれました。
そこで知ったことは、どのツールにも共通点があることです。
もう一度話しますが、これらのツールには共通点があります。


共通点とは、
1. どのツールも読むのは人ということ。
2. 人間味が感じられること。
3. 目的がハッキリしていること。
4. 楽しさが伝わること。
5. 分かりやすいこと。
などがあります。

もう少し詳しく話しますと、

1.の場合
相手が法人であろうと、個人であろうと読むのは人ですので
相手に自分が伝わるように書くということです。
たとえば、電話で話す時どんな順番で話しますか?
その事を考えた時と同じように、それをツールに反映されているでしょうか?

2.の場合
その文面から書いている方の人柄 人となりが見えるでしょうか?
お客様は、商品を知る前にあなたの事を知りたがっています。

3.の場合ですが
人に何かを伝える時、一度に沢山のことをお願いして伝わると思いますか?
確実に伝えるには、一つ一つ丁寧に伝えるのではないでしょうか?
それなのに、チラシだからといって何種類もの商品を一度に伝えようとしていませんか?
もしかしたら、何を書いていいのか分からないので
とりあえず空いているところは埋めなければならない。
なんてことはないですよね。

4.の場合
今まで多くのチラシを拝見して、反応のいいチラシは書き手が楽しんで書いています。
つまり、「チラシを書く ニュースレターを書くのは大変だけどとりあえず書かなければならない。」
なんて考え、辛い思いをして書いたものはその辛さが読み手に伝わってしまい
反応を悪くしていると言っても過言ではありません。
(ここで話す辛さとは、書きたくない辛さです。)

5.の場合ですが
ツールに色々な表現をする時に難しく書く傾向にあります。
読み手は素人と考え、なるべく分かりやすく表現してあげる事が必要です。
たとえば、外壁塗装の話の中で「下地が大切」と言われても伝わりづらいことがあります。
そんな時「お肌も 外壁も下地が大切」と言われたらなんとなくですが
伝わりやすいと感じませんか?

私は、ビジネスツールのコンサルティングをするに当り
これらの共通点をベースに考え話をさせて頂いています。

これらの共通点を一言で表現するなら「人対人の法則」とでも言いましょう。
必ずツールの向こうとこっちには、人がいます。
人と人の間にツールがあるといってもいいでしょう。

ツールを作る上で大切な事は

「ツールを通して向こう側にいる人に
 焦点をあてているのかどうか?」

このことが重要な要素になります。

この事を理解されないままコンサルティングをお受けすると
お互いに苦労することは分かっています。

なぜなら、計算式を理解しないで答えだけをもとめることになりますので
ツールを作るたびごとに同じ事を繰り返さなければならなくなるからなのです。

このページを読み、最低でもこの事をご理解頂いた方を対象に
コンサルティングの依頼をお受けする事をご了承頂きたく思います。

ビジネスツールコンサルティングを受けられる方は、次のような方です。

●現在ツールを使いビジネスをしているが、もっと反応を上げたい。
●これからツールを作成しようと考えているけど、基本を知りたい。
●チラシを作って撒いているけど反応が無い。
●ニュースレターを作りたいが、ネタを探すのが難しい。
●ツールを順番に作っていきたいが、何から手を付けていいか分からない。

このようなことにお悩みの方を対象としています。

あくまでもご自分でまたは、自社で作る事を前提にしています。
箇条書きで素材をもらっても、一からの制作はしません。
なぜなら、ご自分で 自社で作る事が出来るようになってほしいからなのです。

コンサルティングをお受けするに当り

1. 一回ごとの電話によるコンサルティング アドバイス。

○ファックスで資料を送って頂き、
   それについて電話で20分間相談をお受けします。
   1回 5,000円

2. 週一回を四週続けての電話によるコンサルティング。

○ファックスで資料を送っていただき、
   それについて電話で30分間、四週間相談をお受けします。
   四週間 30,000円

3. 期間を決めてのコンサルティング。

○こちらは法人対象となります。
○期間、コンサルティングの方法など、
   詳細を打ち合わせて進めていきますのでご連絡ください。

コンサルティングについてのご質問 ご依頼はメール又は電話でお受けいたします。

Eメールアドレスinfo@kiduki.com
電話 0246-23-5503
楽しい有限会社 コンサルティング事業部 担当責任者 出村 邦彦

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.kiduki.com/cgi/mt32/mt-tb.cgi/145

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)